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エコモリー通信 201909『備えあれば憂いなし』

2019/09/06 (金)

先月末、佐賀県を中心とした九州北部豪雨また、南米のアマゾンでは、大規模な森林火災と最近の気象に少し異常を感じるくらい、日本はもちろん、世界中でも次から次へと自然災害がおきています。
どんなに科学が発達しても、自然災害の前では無力です。
では、私達は一体どうしたらよいのでしょうか?私達が今できること、それは備えをすることではないでしょうか?
エコモリーの水なら飲みながらにして備蓄!! 
未開封でなんと1年の保存が可能です。
また、停電したときでも、サーバーより冷水と温水は出なくなりますが、常温水は出ますので、ご安心下さい。
(但し、通常はお水の鮮度を保つためにも電源は常にONにしておいてください)

Q.災害時の飲料水はどのくらい必要?

A.平成25年4月に施行された東京都帰宅困難者対策条例では、災害時従業員が施設内に留まれるよう、事業者に対して、1人1日3リットル×3日分(1人あたり9リットル)を目安に非常用保存水の備蓄を推進しているそうです。
エコモリーの水は、1本8リットルなので、家族の人数分+1本、例えば、3人家族だったら4本(32L)あればよいということですね。
「備えあれば憂いなし」、思い立った時から始めてみてはいかがでしょうか?
 また、生活水の備蓄をすることも大切です。
以前お客様宅にご訪問の際に、「エコモリーの水の空ボトルが役にたちました!」と嬉しいお声を頂きました!普段から、空ボトル数本に水道水を入れてお庭で備蓄されていたようです。「たまたま、水道工事で水が急に使えなくなり、大変役に立ちましたよ。」というお話を伺いました。
是非、エコモリーの水と一緒に生活水の備蓄も始めてみてはいかがでしょうか?

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